一部と二部の企画でした。旧長谷川治郎兵衛家の見学と煎茶を味わいました。松阪の山側は昼夜の寒暖差があり川霧に恵まれています。若葉が肉厚になり味が凝縮され通常より長く蒸すことによって非常に美味しい日本屈指のお茶ができます。
(「松阪歴史文化舎」のホームページは、こちらです。) https://matsusaka-rekibun.com/
2019年4月から松阪市魚町、本町、殿町で旧長谷川治郎兵衛家と旧小津清左衛門家、原田二郎旧宅を管理・運営しています。
一部と二部の企画でした。旧長谷川治郎兵衛家の見学と煎茶を味わいました。松阪の山側は昼夜の寒暖差があり川霧に恵まれています。若葉が肉厚になり味が凝縮され通常より長く蒸すことによって非常に美味しい日本屈指のお茶ができます。
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松阪市と旧ホイアン市は、松阪出身の海外貿易家の角屋七郎兵衛(1610〜72年)がホイアンに渡って事業を展開したことをきっかけに、観光交流協定を締結しています。令和6(2024)年にはホイアン市から友好の証としてしてランタン100基が松阪市に寄贈されました。
それらを松坂城跡等に飾り、旧長谷川治郎兵衛家や旧小津清左衛門家、原田二郎旧宅、本居宣長記念館、歴史民俗資料館もチケット(招待券)を持っている人は1名無料と、他の方(かた)は割引としてこの事業に協力しました。
ナイトバブルショー(シャボン玉)、特設ステージの歌、パフォーマンス、ダンス、演奏、松阪牛の握り、酒蔵のお酒、ベトナム料理、キッチンカー等充実していました。
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少し小ぶりの花ですが、枝一杯に花を付けました。
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松阪もめんに着替えて抹茶を飲んでもらいました。CLAIR(クレア)一般財団法人自治体国際化協会のみなさんをいれて総勢15人でした。
タイ・カンボジア・インド・インドネシア・ラオス・マレーシア・フィリピン・スリランカ・ベトナムから来てもらいました。市長さんや国家公務員のみなさんでした。これから松坂城跡や御城番屋敷と翌日は、飯南の方を訪問されます。
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松阪歴史文化舎も全員が参加できる一番近い休館日(水)を計画しました。消防訓練と応急手当等講習会を持ちました。
地域の自治会の役員のみな様と豪商のまち松阪 観光交流センターからも参加していただき、消防署の3名の方に講習を受けました。
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鈴鹿市の足田先生に来ていただきました。お菓子は、柳屋奉善のかわいい赤鬼でした。
節分に相応しい豆まきも行い、楽しいひとときでした。
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北海道の名付け親と称される松浦武四郎の生涯と功績を伝える博物館です。リニューアルして東京神田五軒町の自宅書斎「一畳敷」が復元されています。法隆寺や出雲大社・厳島神社・太宰府天満宮などから送られた古材を用いた原寸模型が新たに作られています。
山本館長にお世話になり、実家の「松浦武四郎誕生地」も案内してもらいました。伊勢参宮街道の宿場町として賑わった頃の建物の様子をしっかり見ることができました。
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