今年育った子どものアオサギが池の中にいました。人をあまり怖がりませんでした。
(「松阪歴史文化舎」のホームページは、こちらです。) https://matsusaka-rekibun.com/
2019年4月から松阪市魚町、本町、殿町で旧長谷川治郎兵衛家と旧小津清左衛門家、原田二郎旧宅を管理・運営しています。
今年育った子どものアオサギが池の中にいました。人をあまり怖がりませんでした。
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子どもたちに「すごいな」というものを一つ見つけてくださいと言いました。発表しあいクラスで共有することで本質に迫ります。
旧小津家では箱階段の体験を指摘する子どもがいましたが、何人かが祇昌焼きの赤楽茶碗がよかったと言いました。子どもの五感の鋭さが、値打ちのあるものを見つけることができました。
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旧長谷川治郎兵衛家でも講義を聞くグループと見学のグループにわかれました。松阪の町の成立から特色について概要を学びました。
松阪の町を知って、グループごとにまとめます。昼からはお隣の産業振興センターで発表会を持つとのことでした。
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白色の花です。お昼の12時ごろを過ぎると閉じ始めます。
水面に映る花やつぼみもいいものです。
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アオサギが巣立つとダイサギだけになります。
飛び立つ姿は、美しいですね。例年ですとダイサギがいなくなってコサギがたくさんやって来ます。
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三重県内に3つあります。後2つは、四日市市文化会館と市内個人宅にあります。江戸時代のものです。とても良い作品です。
解説の文章も近くに用意しました。作品が大形の割には焼きゆがみや焼きふくれがほとんどないものです。ぜひ、ご覧下さい。
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ドウダンツツジと楓の新緑も枝だけの時と違って見応えがあります。
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