松阪歴史文化舎も全員が参加できる一番近い休館日(水)を計画しました。消防訓練と応急手当等講習会を持ちました。
地域の自治会の役員のみな様と豪商のまち松阪 観光交流センターからも参加していただき、消防署の3名の方に講習を受けました。
(「松阪歴史文化舎」のホームページは、こちらです。) https://matsusaka-rekibun.com/
2019年4月から松阪市魚町、本町、殿町で旧長谷川治郎兵衛家と旧小津清左衛門家、原田二郎旧宅を管理・運営しています。
松阪歴史文化舎も全員が参加できる一番近い休館日(水)を計画しました。消防訓練と応急手当等講習会を持ちました。
地域の自治会の役員のみな様と豪商のまち松阪 観光交流センターからも参加していただき、消防署の3名の方に講習を受けました。
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鈴鹿市の足田先生に来ていただきました。お菓子は、柳屋奉善のかわいい赤鬼でした。
節分に相応しい豆まきも行い、楽しいひとときでした。
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北海道の名付け親と称される松浦武四郎の生涯と功績を伝える博物館です。リニューアルして東京神田五軒町の自宅書斎「一畳敷」が復元されています。法隆寺や出雲大社・厳島神社・太宰府天満宮などから送られた古材を用いた原寸模型が新たに作られています。
山本館長にお世話になり、実家の「松浦武四郎誕生地」も案内してもらいました。伊勢参宮街道の宿場町として賑わった頃の建物の様子をしっかり見ることができました。
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海から採れる海藻「ふのり」は、古代から食用だけでなく、広く活用されてきたそうです。女性の髪を整えたり・布織物・土蔵や漆喰(しっくい)・唐紙・筆の穂先・大相撲の「さがり」・文化財修復などに用いられたりしてきました。
平賀館長から詳しい説明を受けました。会場ではふのりの歴史がよくわかる展示になっていました。松阪もめんのふのりの使用が写真で順番に紹介されていました。3月31日(火)まで開催です。
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投扇興(とうせんきょう)は、日本の伝統的な遊びの一つです。扇子を投げる美しさが魅力です。江戸時代に庶民の間で広まりました。「枕」という土台に「蝶」と呼ばれる的を立てて扇子を投げます。投げた扇子や蝶・枕の形で得点が与えられます。初めてでも楽しく遊べました。
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河南氏は、西川甚五郎本店支配人で公益財団法人西川文化財団事務局長をされています。豪商のまち松阪 観光交流センター2Fの会場でした。第2部は、八木ミキ氏で「ぐっすり眠るためのヒミツを知ろう」のテーマでした。西川文化財団の睡眠健康士上級の方です。
近江からは、近江八幡観光協会田中事務局長はじめ、豊郷町観光協会、日野観光協会、東近江市観光協会の皆様に来て頂きました。
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豪商のまち松阪 観光交流センターでの講座をもったあと、旧長谷川治郎兵衛家へ寄ってくれました。18日は、大学生が12人 豪商のまち松阪 観光交流センターを訪問し、松坂城跡と御城番そして多気町に行くとのことでした。
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