通り本町の180軒ほどを宮司さんと巫女さんのお二人でまわります。
各お家を回り、目にみえないものへの感謝と敬意を示し、新たな節目を清らかにお迎えするお祈りをしてもらいました。
(「松阪歴史文化舎」のホームページは、こちらです。) https://matsusaka-rekibun.com/
通り本町の180軒ほどを宮司さんと巫女さんのお二人でまわります。
各お家を回り、目にみえないものへの感謝と敬意を示し、新たな節目を清らかにお迎えするお祈りをしてもらいました。
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竈(おくど)さんにも飾り付けました。黄色と白の餅花を供えています。
旧小津清左衛門家の玄関の注連縄(しめなわ)です。
原田二郎旧宅の玄関の注連縄です。本年もどうぞよろしくお願いします。
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お正月の雰囲気が出てきました。旧長谷川治郎兵衛家と旧小津清左衛門家、原田二郎旧宅は、12月30日(火)~新年1月2日(金)まで年末年始のお休みになります。
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ここでは、第一保育園の園児が応援してくれました。いつもの第一小学校の龍神太鼓は小雨のため体育館での演技でした。 中学生の協力は、4,300人ほど。隣の殿町中学校は300人の生徒が給水など協力をしてくれました。松阪牛のサイコロステーキやトンネル内のイルミネーションも好評でした。
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11月下旬から紅葉を始めた庭園の木々も見納めです。適宜、天の恵で池には水がたまり、カモも来ています。
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富士山や太陽、月、光をテーマに撮影をし、伊勢和紙に印刷をされています。その印象に合わせて音楽を奏でてもらいました。
田中さんは、千葉県から松阪に移住して1年。来年5月には、フランスのパリで個展を開くとのことでした。お二人とも年を重ねることを楽しんでいるとおっしゃっていました。
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旧長谷川治郎兵衛家で採れた綿も使いながら、雪の積もった様子を表現しながら、木工用ボンドを使って、大王松の松ぼっくりに驚きながらこつこつと仕上げていました。
こんな素敵な作品がたくさんできました。
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