白色の花です。お昼の12時ごろを過ぎると閉じ始めます。
水面に映る花やつぼみもいいものです。
(「松阪歴史文化舎」のホームページは、こちらです。) https://matsusaka-rekibun.com/
白色の花です。お昼の12時ごろを過ぎると閉じ始めます。
水面に映る花やつぼみもいいものです。
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アオサギが巣立つとダイサギだけになります。
飛び立つ姿は、美しいですね。例年ですとダイサギがいなくなってコサギがたくさんやって来ます。
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三重県内に3つあります。後2つは、四日市市文化会館と市内個人宅にあります。江戸時代のものです。とても良い作品です。
解説の文章も近くに用意しました。作品が大形の割には焼きゆがみや焼きふくれがほとんどないものです。ぜひ、ご覧下さい。
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ドウダンツツジと楓の新緑も枝だけの時と違って見応えがあります。
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今も日本橋の創業の地で旧小津清左衛門家の和紙の伝統を受け継いで営業をされています。不織布の分野で医療や先端技術産業を支えて美容の分野にも貢献されています。
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オーケストラ以外にも自主企画のコンサート等、ソロ、室内楽でも活躍されています。今回は、「さくらさくらの変奏曲」や「朧月夜」「砂山」など旧長谷川家の雰囲気にぴったりの曲を選曲してもらいました。
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大塚氏は、早稲田大学を経て東京藝術大学雅楽専攻卒で、宮内庁式部職楽部主席学長・豊英秋氏に師事し、笙・雅楽・古代歌謡・和琴を軸に国内外で活躍中です。
第二部は、会場を国の登録有形文化財に指定されている八千代旅館に移しました。シルクロード芸能の普及を担う文化交流者で一般社団法人ENSOPHIA共同創設者代表の澤入由香佳氏も参加して演奏をみなさまに聴いていただきました。
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旧長谷川治郎兵衛家で育てた綿の種を3つの館で白綿300袋(3000個)、茶綿90袋(900個)を用意しました。日本橋三越でも松阪市の方にお世話になり300袋(3000個)を配ってもらいました。旧長谷川治郎兵衛家では、少し余分があって残っています。5月がまき時です。
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一部と二部の企画でした。旧長谷川治郎兵衛家の見学と煎茶を味わいました。松阪の山側は昼夜の寒暖差があり川霧に恵まれています。若葉が肉厚になり味が凝縮され通常より長く蒸すことによって非常に美味しい日本屈指のお茶ができます。
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松阪市と旧ホイアン市は、松阪出身の海外貿易家の角屋七郎兵衛(1610〜72年)がホイアンに渡って事業を展開したことをきっかけに、観光交流協定を締結しています。令和6(2024)年にはホイアン市から友好の証としてしてランタン100基が松阪市に寄贈されました。
それらを松坂城跡等に飾り、旧長谷川治郎兵衛家や旧小津清左衛門家、原田二郎旧宅、本居宣長記念館、歴史民俗資料館もチケット(招待券)を持っている人は1名無料と、他の方(かた)は割引としてこの事業に協力しました。
ナイトバブルショー(シャボン玉)、特設ステージの歌、パフォーマンス、ダンス、演奏、松阪牛の握り寿司、酒蔵のお酒、ベトナム料理、キッチンカー等充実していました。
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少し小ぶりの花ですが、枝一杯に花を付けました。
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松阪もめんに着替えて抹茶を飲んでもらいました。CLAIR(クレア)一般財団法人自治体国際化協会のみなさんをいれて総勢15人でした。
タイ・カンボジア・インド・インドネシア・ラオス・マレーシア・フィリピン・スリランカ・ベトナムから来てもらいました。市長さんや国家公務員のみなさんでした。これから松坂城跡や御城番屋敷と翌日は、飯南の方を訪問されます。
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松阪歴史文化舎も全員が参加できる一番近い休館日(水)を計画しました。消防訓練と応急手当等講習会を持ちました。
地域の自治会の役員のみな様と豪商のまち松阪 観光交流センターからも参加していただき、消防署の3名の方に講習を受けました。
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鈴鹿市の足田先生に来ていただきました。お菓子は、柳屋奉善のかわいい赤鬼でした。
節分に相応しい豆まきも行い、楽しいひとときでした。
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北海道の名付け親と称される松浦武四郎の生涯と功績を伝える博物館です。リニューアルして東京神田五軒町の自宅書斎「一畳敷」が復元されています。法隆寺や出雲大社・厳島神社・太宰府天満宮などから送られた古材を用いた原寸模型が新たに作られています。
山本館長にお世話になり、実家の「松浦武四郎誕生地」も案内してもらいました。伊勢参宮街道の宿場町として賑わった頃の建物の様子をしっかり見ることができました。
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海から採れる海藻「ふのり」は、古代から食用だけでなく、広く活用されてきたそうです。女性の髪を整えたり・布織物・土蔵や漆喰(しっくい)・唐紙・筆の穂先・大相撲の「さがり」・文化財修復などに用いられたりしてきました。
平賀館長から詳しい説明を受けました。会場ではふのりの歴史がよくわかる展示になっていました。松阪もめんのふのりの使用が写真で順番に紹介されていました。3月31日(火)まで開催です。
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投扇興(とうせんきょう)は、日本の伝統的な遊びの一つです。扇子を投げる美しさが魅力です。江戸時代に庶民の間で広まりました。「枕」という土台に「蝶」と呼ばれる的を立てて扇子を投げます。投げた扇子や蝶・枕の形で得点が与えられます。初めてでも楽しく遊べました。
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河南氏は、西川甚五郎本店支配人で公益財団法人西川文化財団事務局長をされています。豪商のまち松阪 観光交流センター2Fの会場でした。第2部は、八木ミキ氏で「ぐっすり眠るためのヒミツを知ろう」のテーマでした。西川文化財団の睡眠健康士上級の方です。
近江からは、近江八幡観光協会田中事務局長はじめ、豊郷町観光協会、日野観光協会、東近江市観光協会の皆様に来て頂きました。
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豪商のまち松阪 観光交流センターでの講座をもったあと、旧長谷川治郎兵衛家へ寄ってくれました。18日は、大学生が12人 豪商のまち松阪 観光交流センターを訪問し、松坂城跡と御城番そして多気町に行くとのことでした。
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