どこを描こうかと原田旧宅中をまわってもらいました。お母さんといっしょでした。作品の展示は8月9日~23日まで行います。
射和万古の大きな灯籠(とうろう)にも興味を持ってもらいました。展示が終わると作品は、学校やまつさか景観絵画コンクールに応募できるように事前にお返しします。
(「松阪歴史文化舎」のホームページは、こちらです。) https://matsusaka-rekibun.com/
どこを描こうかと原田旧宅中をまわってもらいました。お母さんといっしょでした。作品の展示は8月9日~23日まで行います。
射和万古の大きな灯籠(とうろう)にも興味を持ってもらいました。展示が終わると作品は、学校やまつさか景観絵画コンクールに応募できるように事前にお返しします。
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担ぎ手の集団の中に9日に来てもらった国際基督大学の学生さんの二人の姿もありました。元気溢れる法被と鉢巻き姿ですっかり松阪の人の中に溶け込んでいました。
相当重い神輿ですが、迫力があります。沢山のかけ声ともに、中央ステージの駅前に向かって移動していきました。
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神輿が通る前に、打ち水をしました。暑い中、少しでも涼しくなればと思いました。今年は250名程の担ぎ手が集合して祭りを盛り上げています。
見越しの松に金色の神輿が映えました。
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こちらも庭が荒らされていました。緑の金網を敷いて様子を見ていましたが、違う方向の土がおこされていました。
この近くに大きなニッキの木があります。県立博物館の館長さんに教えてもらいました。クスノキ科の常緑高木です。樹皮や根にシナモンに似た芳香があります。古くから漢方薬(葛根湯)や「八つ橋」に使われています。葉を揉(も)むと特有の匂いがします。
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今年の子どものサギも大人の大きさになりました。人間をあまり怖がらないので下の方に来ています。
ここで、生まれた子どものサギも大人のサギとほぼ、見分けがつきません。
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沢山の資料と図を使っていただき、三重県下の主要古墳と比較してお話をしていただきました。
『日本書記』『皇太神宮儀式帳』『神撰姓氏録』等で見事な説得力のあるお話をしていただきました。
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比べると涼しげな様子がわかりますが、いかがでしょう。
廊下に立てかけた葭簀の数だけでもこの座敷の広さを想像できるかもしれませんね。
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常滑市の市議会の議長様はじめ市会議員のみなさまや経営者のみなさま、常滑観光協会のみなさま、セントレアの空港の関係者のみなさまと親しく交流会を持ちました。今後これを縁として益々活発な行き来ができればと思いました。
セントレアの空港も案内していただきました。沖縄に台風接近のため多くの飛行機がここに待機していました。特にこの「ドリームリフター」は正式名称「ボーイング747-400LCF(Large Cargo Freighter)」で、大型貨物機です。特徴的な膨らんだ胴体は、787の主翼や胴体など大型部品を積載するために設計されて世界に4機しかなく、日本国内ではセントレアでしか見ることができないそうです。今日は、飛行機の「タッチアンドゴー ( 着陸後に素早く離陸体勢に入り再度離陸する)」も見ることもでき、貴重な機会になりました。
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「学術的学び」と「社会貢献」を統合して、それらの活動を通して学びを深める取組です。15日ほど松阪に滞在して今日からは、歴史・文化・観光・行政等多くの学びを体験します。讀賣新聞社や中日新聞社さんの取材もありました。
三井家発祥地や松阪市立歴史民俗資料館、松坂城跡、国宝の船形埴輪のある文化財センターを回り、市役所でミーティングをしました。
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今年育った子どものアオサギが池の中にいました。人をあまり怖がりませんでした。
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子どもたちに「すごいな」というものを一つ見つけてくださいと言いました。発表しあいクラスで共有することで本質に迫ります。
旧小津家では箱階段の体験を指摘する子どもがいましたが、何人かが祇昌焼きの赤楽茶碗がよかったと言いました。子どもの五感の鋭さが、値打ちのあるものを見つけることができました。
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旧長谷川治郎兵衛家でも講義を聞くグループと見学のグループにわかれました。松阪の町の成立から特色について概要を学びました。
松阪の町を知って、グループごとにまとめます。昼からはお隣の産業振興センターで発表会を持つとのことでした。
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白色の花です。お昼の12時ごろを過ぎると閉じ始めます。
水面に映る花やつぼみもいいものです。
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アオサギが巣立つとダイサギだけになります。
飛び立つ姿は、美しいですね。例年ですとダイサギがいなくなってコサギがたくさんやって来ます。
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三重県内に3つあります。後2つは、四日市市文化会館と市内個人宅にあります。江戸時代のものです。とても良い作品です。
解説の文章も近くに用意しました。作品が大形の割には焼きゆがみや焼きふくれがほとんどないものです。ぜひ、ご覧下さい。
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ドウダンツツジと楓の新緑も枝だけの時と違って見応えがあります。
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今も日本橋の創業の地で旧小津清左衛門家の和紙の伝統を受け継いで営業をされています。不織布の分野で医療や先端技術産業を支えて美容の分野にも貢献されています。
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オーケストラ以外にも自主企画のコンサート等、ソロ、室内楽でも活躍されています。今回は、「さくらさくらの変奏曲」や「朧月夜」「砂山」など旧長谷川家の雰囲気にぴったりの曲を選曲してもらいました。
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