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2026年5月22日金曜日

5月22日 旧長谷川治郎兵衛家のスイレンが見ごろを迎えました

旧長谷川家のスイレンがたくさん咲きはじめました。

白色の花です。お昼の12時ごろを過ぎると閉じ始めます。

水面に映る花やつぼみもいいものです。
 
 

(「松阪歴史文化舎」のホームページは、こちらです。) https://matsusaka-rekibun.com/

 
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(「伊勢國お庭街道~庭園を巡る令和のお伊勢参り~」のホームページは、こちらです。) https://www.ise-oniwakaido.jp/
 
 
 
 
 
 
 
 

5月6日 旧長谷川治郎兵衛家のアオサギとダイサギです

旧長谷川家には、毎年アオサギが巣を作ります。真っ白いダイザギも来ます。

アオサギが巣立つとダイサギだけになります。

飛び立つ姿は、美しいですね。例年ですとダイサギがいなくなってコサギがたくさんやって来ます。
 
 

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4月29日 原田二郎旧宅に射和万古の灯籠を据えました

今、旧小津清左衛門家で「中南勢のやきもの」の展示をしています。それに合わせて、原田二郎旧宅に射和万古(いざわばんこ)の灯籠(とうろう)を置きました。江戸時代のやきものの灯籠です。

三重県内に3つあります。後2つは、四日市市文化会館と市内個人宅にあります。江戸時代のものです。とても良い作品です。

解説の文章も近くに用意しました。作品が大形の割には焼きゆがみや焼きふくれがほとんどないものです。ぜひ、ご覧下さい。
 
 

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2026年5月6日水曜日

4月26日 旧長谷川治郎兵衛家の庭の緑が映えます

大正座敷からの障子と松の板の縁側に囲まれた空間が素晴らしく見えます。

ドウダンツツジと楓の新緑も枝だけの時と違って見応えがあります。
 
 

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2026年5月2日土曜日

4月17日 東京日本橋の小津産業株式会社の社外研修として旧小津清左衛門家に来ていただきました

向座敷で小津清左衛門家のことや松阪の歴史・文化のお話の後、館内を見学してもらいました。

今も日本橋の創業の地で旧小津清左衛門家の和紙の伝統を受け継いで営業をされています。不織布の分野で医療や先端技術産業を支えて美容の分野にも貢献されています。
 
 

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2026年5月1日金曜日

4月12日 「旧長谷川治郎兵衛家に響く弦の調べ」を企画しました

「歴史を紡ぐ音 ~ヴァイオリンとヴィオラの共演~ 」とのことで京都市交響楽団の木下知子氏と五十嵐美果氏に来ていただきました。

オーケストラ以外にも自主企画のコンサート等、ソロ、室内楽でも活躍されています。今回は、「さくらさくらの変奏曲」や「朧月夜」「砂山」など旧長谷川家の雰囲気にぴったりの曲を選曲してもらいました。
 
 

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