この日は、松阪もめん手織り伝承グループゆうづる会のみなさんにお世話になりました。とても暑い中でしたが、集中して取り組めました。
こんな素敵なトートバッグが出来上がりました。11月8日の「松阪もめん物語」の発表展示を旧長谷川家の離れ座敷で行います。ぜひ、作品を出してくださいを依頼しました。
(「松阪歴史文化舎」のホームページは、こちらです。) https://matsusaka-rekibun.com/
この日は、松阪もめん手織り伝承グループゆうづる会のみなさんにお世話になりました。とても暑い中でしたが、集中して取り組めました。
こんな素敵なトートバッグが出来上がりました。11月8日の「松阪もめん物語」の発表展示を旧長谷川家の離れ座敷で行います。ぜひ、作品を出してくださいを依頼しました。
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海外に人気の商品の紹介や一人ひとりに「楮(こうぞ)」「三椏(みつまた)」「雁皮(がんぴ)」の紙の見本帳をいただきました。手触りや見た感じがお話を伺ったあと、触りなおすとぐーんと違う感覚になりました。
旧小津清左衛門家では、小津史料館の商品も扱っています。今回、江戸での小津屋の歴史にも触れていただきました。現館長の一瀬様にも参加していただきました。ありがとうございました。
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どこを描こうかと原田旧宅中をまわってもらいました。お母さんといっしょでした。作品の展示は8月9日~23日まで行います。
射和万古の大きな灯籠(とうろう)にも興味を持ってもらいました。展示が終わると作品は、学校やまつさか景観絵画コンクールに応募できるように事前にお返しします。
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担ぎ手の集団の中に9日に来てもらった国際基督大学の学生さんの二人の姿もありました。元気溢れる法被と鉢巻き姿ですっかり松阪の人の中に溶け込んでいました。
相当重い神輿ですが、迫力があります。沢山のかけ声ともに、中央ステージの駅前に向かって移動していきました。
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神輿が通る前に、打ち水をしました。暑い中、少しでも涼しくなればと思いました。今年は250名程の担ぎ手が集合して祭りを盛り上げています。
見越しの松に金色の神輿が映えました。
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こちらも庭が荒らされていました。緑の金網を敷いて様子を見ていましたが、違う方向の土がおこされていました。
この近くに大きなニッキの木があります。県立博物館の館長さんに教えてもらいました。クスノキ科の常緑高木です。樹皮や根にシナモンに似た芳香があります。古くから漢方薬(葛根湯)や「八つ橋」に使われています。葉を揉(も)むと特有の匂いがします。
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今年の子どものサギも大人の大きさになりました。人間をあまり怖がらないので下の方に来ています。
ここで、生まれた子どものサギも大人のサギとほぼ、見分けがつきません。
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